つくば市で整体をやっている木村です。

奥さんと二人で観てきました。

風に立つライオン

ケニアで医療ボランティアに従事した実在の医師・柴田紘一郎氏の話に、さだまさしが着想を得て作った楽曲から生まれた作品です。

感想としては

「自らの信念に従った仕事への取り組みは、人の心を打つ

でも、関係者は迷惑かも?」

って感じでしょうか?

そして、事実に基づく結末は、少し理不尽

感動的ではありましたが

スッキリは出来ませんでした。

デューク哀