腰痛の例

60歳代男性

2週間前からふくらはぎと腰が痛くて、家では歩けないので這って生活していたそうです。

今日の来院時には、杖が無いので折りたたみイスを杖代わりにして来られました。
病院では、腰椎に問題があると言いながら、痛み止めだけの治療をしているそうです。
でも、薬をいくら飲んでも全く痛みが変わらないという事でした。
施術後、立ってもらうと、「痛くない」「歩ける」と言いながら、スタコラ帰られました。
同行した奥さんが呆気に取られていました。
但し、痛みが取れたからと言って、無理な事はしない事、冷えには充分注意する事をお話しました。

50代男性

1年前から腰の痛みに悩まされ、整骨院、整体院等に通ったが、改善しないとの事で来院。

初回の施術終了後、かなり楽になりました。
その後、2,3日すると、更に楽になり、今まで腰の痛みの為に、出来なかった仕事がこなせる様になりました。

30代女性

長年腰の痛みに悩まされ、今まで、整体、マッサージ等に良く通っていました。

施術を受けたところ、今までに無い、無痛のやさしい療法だったので、効果に疑問をもっていたましが、とりあえず、2回施術を受けたところ、趣味のスポーツ(バスケット同好会)で、まわりの仲間から「どうしてそんなにはりきっているの?」と言われるほど、自分でも近年に無く、身体が軽く動く事に気がつきました。
もちろん、腰の痛みは改善して、気がついたら、膝の痛みまでも改善していました。
<後日談>
その後の話で、今までだったら、月に2,3回は偏頭痛に襲われていましたが、気が付いたらそれも改善していました。

30代女性

肩甲骨周りの痛み、腰の痛み等により来院。

施術1回目から改善を実感し、3回目にて終了しました。
その後、健康管理の為に、1ヶ月に1回、定期的に来院しています。
この患者さんから伺ったところによると、もともと生理不順だったそうですがバランス活性療法を受ける様になってから、かなり改善されて、これは本人からすると画期的な事だということです。
全身のバランスを整える事による効果を再確認した事例です。

30歳代女性

初回来院時には腰が痛くて好きなゴルフが出来ないということでした。

病院では腰部脊柱管狭窄症と診断されてスポーツは向かないと言われたそうです。
数回の施術後、痛みは解消、市のゴルフ大会で3位に入賞されました。
その後はメンテナンス的に来院、そして翌年の大会では優勝されました。
病院でスポーツは向かないと言われた方の1年半後の優勝でした。


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